適職診断9 ~職業適性を考える~ Ver1.2

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向き不向きが分かる

仕事の向き不向きには、性格が大きく関わっています。この診断では性格判定を元に、向いている職業、要注意な職業を導き出します。適職診断16と異なり、向いていない職業の具体例も分かります。

こんな用途に使えます

・就職活動や自己分析の参考
・転職活動の参考
・この職業向いているのか!?と結果を楽しむ

 

診断してみる

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通常版
質問数は45問です。より正確な結果を出したい方はこちらをお使いください。

簡易版
質問数を抑えた簡易版です。




本気で就職・転職活動の参考にする方へ

精度を上げるためには?

世の中には様々な適職診断がありますが、しっくり来ない結果が出たり、診断ごとにまったく違う結果が出る事があります。その原因の1つは、診断の前提になる質問部分の精度に限界があるためです。その時の気分、職業、環境によって、素の状態とは異なる回答をする事もあるかもしれません。自分自身の価値観を正確に見つめるのは、意外と難しいものです。

適職診断9のベースは、エニアグラムという求人サイトなどでも用いられている性格理論です。しかし他のWEB上の適職診断と同様に判定のため精度には限界があります。それを補いより正確な結果を出すには、エニグラ性格診断を併用する事です。エニグラ性格診断を受けて、スコアが高い性格のページ全てに目を通し、一番しっくり来るタイプを確かめるのです。そのうえでこのページ下部にあるリンクから、性格タイプごとの結果ページに飛んでください。

同じ性格タイプでも違いがある

同じ性格タイプでも人によって特性が異なる場合があります。エニアグラムには「ウィング」という理論があり、隣り合う数字のタイプの影響も受けています。
例えばタイプ5の場合は、タイプ4か6の特性がミックスされています。タイプ6の影響が加わった人は、規律があり協力的だがクール。そして技術や科学系の仕事に興味を持つことが多いです。一方でタイプ4の影響を受けている場合は、科学志向をそこまで持っておらず、より感情的かつ内省的、気まぐれで独創的です。
このように同じタイプでも幅があるため、向いている職業は変わってきます。結果ページに書いている職業を無条件に適職だと思わずに、自分の特性と突き合わせて考えてみてください。

また適職診断6に載っているのは適職候補の一例にすぎません。そこに載っていなくても向いている職業があるかもしれません。また検討した事がない職業が載っている場合も要注目です。今まで考えてもみなかった天職が眠っているかもしれないのです。

結果一覧

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